Adobe Flex の各種コンポーネントとその使い方を紹介するサイトです。★
はじめに
各種コンポーネントの紹介
ボタンやリストなどのUIパーツの紹介。ボタン、エディタ、コンボ、リスト、グリッド、ツリー、ボックス、タブ、チャート、ローダー、テストに分類して紹介。
UIコンポーネント
- エディタ…エディタ関連コンポーネントの紹介
- Blink…ただ光るだけのラベル。意外と使う機会があるかも。コンポーネント制作の参考になる..
- SourceCodeViewer…ソースコード(XML/Flex/ActionScript/JavaScript/Basic/PHP/CSS)のソースコードを色..
- TextArea…標準コンポーネントで、複数行の入力ができるテキストボックス。
- TextInput…標準コンポーネントの一行入力用エディタ。
- リスト…一覧からアイテムを選択するリストコンポーネントについて紹介します。
- ボックス…ボックスは主に画面レイアウトを整えるために利用するコンポーネントです。
- タブ…TabNavigator など、複数のページを持つタブ関連のコンポーネントの紹介です。
- チャート…グラフを表示するチャートコンポーネントの紹介。
- drillDown…クリックしていくことでより詳細なデータを表示できる棒グラフと円グラフ。
非ビジュアルコンポーネント
- ローダー…ファイル読み込みなどを行うためのクラスやコンポーネントの紹介
- CSSLoader…CSS を動的に読み込んでパースしコンポーネントに適用してくれるクラス。なぜか、Fl..